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01 MAY, 2001


フリースクリーンセーバー “THE TEIVOVO”

フィジー・ラグビーの楽しさはどこから?
人口わずか80万人、南太平洋の大自然に囲まれた小島国のラグビー物語。
(Teivovo.com 1.82MB Windows 95, 98 and 2000対応)




ワールド・セブンス・シリーズ日本大会速報
(4月30日 20:35PM)

優勝候補筆頭、ニュージーランドが準決勝で苦戦したものの、安定した得点力で優勝し、昨年の雪辱を果たした。期待されたフィジーの今期初優勝はまたもオーストラリアに阻まれた。

今期優勝が無いフィジー プレート優勝、南アフリカ 首位に踊り出たニュージーランド


カップ結果:
決勝  ニュージーランド26 オーストラリア12
準決勝  フィジー7 オーストラリア17
準決勝  ニュージーランド17 サモア12

プレート結果:
決勝  南アフリカ38 イングランド15
準決勝  イングランド29 カナダ5
準決勝  南アフリカ19 ウェールズ7

ボウル結果:
決勝  アルゼンチン31 アメリカ19
準決勝  アルゼンチン17 韓国12
準決勝  アメリカ19 日本5



マリカ・ブニバカ負傷 (4月30日)
“スーパー12” カンタベリーVSナタール
カンタベリー・クルセーダーズで活躍中のマリカ・ブニバカ(フィジー代表REP、右ウィング、昨年のフィジー最優秀選手賞受賞)は4月26日、NZクライストチャーチで行われたナタール・シャークスとの一戦で、受身のタックルから脊髄損傷を負った。クライストチャーチ公立病院の診断結果は3ヶ月の重症。5月末からの南太平洋・トリ・ネーションズ及びエプソンカップへの出場は絶望的となった。フィジー代表監督、グレッグ・スミスは「大変心配している。しかし、復帰可能との診断結果は不幸中の幸い。11月のイタリー&フランス遠征までに元気な姿を見せてほしい。カンタベリーの監督へ最善を尽くしていただくよう電話で要請した」。試合はカンタベリーがナタールを34−24で下した。


ワールド・セブンス・シリーズ日本大会速報
(4月30日 18:05PM)
 
フィジーは日本時間15:50(フィジー時間18:50)、準々決勝で接戦の末、南アフリカを下したオーストラリアと対戦する。今大会、優勝候補筆頭のニュージーランドは危なげない試合運びで準決勝へ進出した。

ボウル準々決勝結果:
 韓国40 マレーシア5
 アルゼンチン36 香港0
 フランス7 アメリカ12
 日本19 台湾12

カップ準々決勝結果:
 ニュージーランド26 イングランド7

 サモア12 カナダ7
 フィジー38 ウェールズ5
 オーストラリア12 南アフリカ10



ワールド・セブンス・シリーズ 日本大会
フィジー7s 代表プロフィール



ザウザウ、ハットトリック
ワールド・セブンス・シリーズ日本大会 (4月29日)
ウエリントン・セブンス以来、怪我で戦列を離れていたフィジー期待の新人、ルペニ・ザウザウ(Rupeni Caucau)が復帰した。ザウザウはCグループ予選で香港戦4トライ、フランス戦では3トライを挙げる活躍。また、急遽派遣された新コーチ、アルフレティ (Alifereti Cawanibuka)の冷静な采配も光った。昨年のワールド・シリーズ日本大会での優勝以来、通算でまだ優勝の無いフィジー。相性の良い日本で今期、初優勝の期待がかかる。
予選結果:
 フィジー33 香港0
 フィジー31 フランス0



テレコム・フィジー・カップ (4月28日)
ディフェンディングチャンピオンのナイタシリが苦戦。対するレワの出足の早いタックルとフォワードが健闘した。ナイタシリは新旧交代の狭間で安定感に欠け、レワ戦に苦戦した。「ベテランをはずし若手を多く起用したことが裏目に出た。しかし、新旧交代の波は避けられない」とナイタシリ監督(イライティア・ツイセセ)は厳しい表情を見せた。



IRB ワールド・セブンス・シリーズ スコアボード速報
(4月27日現在)
順位 チーム ポイント
ニュージーランド 102
1 オーストラリア 102
フィジー 92
マヌ・サモア 56
南アフリカ 54


IRB ワールド・セブンス・シリーズ スコアボード
(2001年4月20日現在)


IRB、フィジー7sコーチ(ザマ)を12ヶ月出場停止処分
(4月26日)
IRBは先のマレーシア・セブンス、フィジーVSオーストラリアの準決勝でフィジー・コーチの犯した過ちを厳しく処分すると発表した。フィジー7sコーチのザマは後半、フィールド脇でタッチジャッジの肩を突いた。この処分でザマは国際試合12ヶ月出場停止となり戦列を離れる。29日〜30日、東京で行われるシリーズ8戦へはアルフレティ・ザワニンブカがコーチとして急遽派遣される。FRFU・ナショナルボードは選手を含むフィジー7s代表の度重なる反則、規律違反を憂慮している。


日野自動車がラグビーシャツを寄贈
(4月25日)
日野自動車ラグビークラブ(東京都日野市、斎藤利彦代表)が日本国内の大学、クラブチームへ呼びかけラグビーシャツ、パンツなど約160着の古着をFRFUへ寄贈。輸送はピース・ボート(東京都新宿区、NGO団体)が担当。「日野自動車、日本のラグビーファンに感謝します。これらの品を所得が殆ど無い僻地の学校、クラブチームに配布します。」:FRFU・CEO、ボブ・チャレナー
(右)


2001 マレーシア・セブンス(ワールド・シリーズ第7戦)結果
(2001年4月23日)
カップ決勝  オーストラリア19 ニュージーランド17
カップ準決勝  オーストラリア19 フィジー17、NZ19 南アフリカ7
プレート決勝  サモア19 フランス14
ボール決勝  韓国24 イングランド12


国内シーズン、本格始動
テレコム・フィジー・カップ 2001 第一戦 
(4月22日)

4月21日、国内最大の大会、テレコム・フィジーカップの第一戦が各地で行われた。10月の決勝戦を目指し熱い戦いが始まった。
マズアタ7 スバ19
タブア3 ラウトカ22
オバラウ3 ナンディ6
タイレブ21 バッコウラ0
ナモシ15 ナンドロガ8


マレーシア・セブンス、フィジーは順調なスタート (4月22日)
今大会から起用された新キャプテン、アルフレティ・ドビベラタは今シリーズ、初の優勝へ向け順調なスタートを切った。
予選結果:
 フィジー33 アルゼンチン7
 フィジー52 マレーシア0
 フィジー33 韓国7




ワールド・セブンス・シリーズ日本大会、組み合わせ決まる
秩父宮ラグビー場、4月29〜30日

(4月20日)
ワールド・セブンス・シリーズ第8戦の組み合わせが決まった。今シリーズ、まだ優勝のないフィジーにとって、相性の良い日本での大会で優勝の期待がかかる。フィジーは1995〜1997年ジャパンセブンス、2000年第1回ワールドセブンスシリーズ日本大会を制しており、デフェンディング・チャンピオンとして今大会に臨む。
昨年のワールドセブンス日本大会では決勝でニュージーランドを27−22で破り優勝
Pool A
ニュージーランド
南アフリカ

韓国

台湾
Pool B
オーストラリア

イングランド
日本

マレーシア

Pool C
フィジー
カナダ

フランス
香港

Pool D
サモア
アルゼンチン

アメリカ
ウェールズ



バーバリアンズ優勝、ナワカ・クラブ(フィジー)の健闘及ばず(4月16日)
4月14〜15日、イングランドで行われた「メルローズ・カップ・2001」決勝で、ナワカ・クラブ(フィジー)はバーバリアンズに38−19で敗れた。本大会は世界の有力セブンス・クラブチームが参加する最も歴史の有る大会。過去の大会からいずれもイングランド国内チームが優勝しており、海外チームの優勝経験は未だない
決勝 バーバリアンズ38 ナワカ19
準決勝 ナワカ19 クライストチャーチ(NZ)12
準々決勝 ナワカ33 ヘリオッツ(スコットランド)7

バーバリアンズVSナワカ、決勝


ニュージーランド、南アフリカはワールド・セブンス日本大会を視野に選手補強
(2001年4月13日
ワールド・セブンス・シリーズも後半戦に入り優勝の可能性が残された各国は、選手の補強と調整に追われている。とくに現在、シリーズのトップを独走中のニュージーランドはジャパン・セブンスへ向け、3名の補強選手を呼び寄せるなど、強化策を進めている。また優勝の可能性が充分に残されている南アフリカも1名の補強を決定。いずれもマレーシア・セブンスから出場予定。


マレーシア・セブンス(ワールド・シリーズ第7戦)、フィジーは予選Cグループに(2001年4月13日)
4月21日からの予選でフィジーは、今年2月に行われたワールドカップ7s大会において、準決勝で対戦したアルゼンチンと予選を戦う。また、先の上海セブンスでカップトーナメント準決勝に初進出し勢いのある韓国も同グループ。予選Cグループは予断を許さない激戦が予想される。

Pool A
ニュージーランド
イングランド
ウェールズ
マレーシア
Pool B
オーストラリア
カナダ

フランス
台湾

Pool C
フィジー
アルゼンチン
韓国
タイ
Pool D
サモア
南アフリカ

日本
シンガポール


2001 上海セブンス(ワールド・シリーズ第6戦)結果
(2001年4月8日)
カップ決勝   南アフリカ19 オーストラリア12
プレート決勝  フィジー45 イングランド14
ボール決勝  カナダ31 ウェールズ19


上海セブンス、フィジーはオーストラリアに惜敗 (2001年4月8日)
オーストラリア5 フィジー0で敗れる。一進一退の展開であったが、フィジーゴール前のフィジースクラムのミスを突いた、唯一のトライでオーストラリアが逃げきった。
プレート準決勝 フィジー31 サモア12


上海セブンス、フィジーは予選リーグで南アフリカに苦杯(上海7s)
(2001年4月7日)

予選結果:
  フィジー45 中華台北0
  フィジー71 マレーシア0
  フィジー0 南アフリカ19


FRFU総務統括部長 テビタ・ラトゥバ氏朴報
(2001年4月7日)
FRFU総務部長、テビタ・ラトゥバ氏が4月6日、心筋梗塞で逝去。テビタ・ラトゥバ氏は1987年以来、FRFUの業務全般にわたり総務を担当。IRBとの交渉、内外大会の立案から開催まで幅広いエリアを担当していた。協会内外の人望が厚かった。「私にとって近年にない悲しい出来事だった。FRFUにとっても大きな損失。今は彼のご冥福を祈りたい」:FRFU・CEO、ボブ・チャレナー


今後のチーム・フィジー7`sに期待
(2001年4月3日)
香港7`sでの結果は残念だった。多くのフィジー・ファンを失望させたことでしょう。しかし、香港7`sの結果だけで新コーチ、トマシ・ザマやチームを評価するのは早い。彼らは2月に発足したばかりの若いチームであり、セレビやデラサウ、サタラといったベテランが抜けたことを考えれば、香港7`sで決勝へ上り詰めたことをむしろ評価したい。IRBワールド・セブンス・シリーズはこれからが正念場。若い力を信じ、今後の彼らの活躍を期待しています。

フィジーラグビーフットボール協会
会長
トム・ヴェティロボニ
(Tom Vuetilovoni)


サニックス・ワールドラグビーユーストーナメント
フィジーからはラトゥー・カンダブレブ高校が参加
(2001年4月2日
福岡市で開催されるワールドユース大会(U−17)へ、ラトゥー・カンダブレブ高校(Ratu Kadavulevu School)が参加する。4月30日、東福岡高校との第一戦を皮切りに、関商工高校、イタリア(U−17)と対戦する。本大会は日本で活躍中の元オールブラックス選手、グラエム・バチョップ、ジェレミー・ジョセフ両選手が所属するサニックスが主催する
キャプテン、
エモリ・ガマ



 2001 香港セブンス決勝 (フィジー VS NZ)
Credit Suisse First Boston Hong Kong 7s 2001


2001 香港セブンス結果 (2001年4月1日)
カップ決勝   ニュージーランド29 フィジー5
プレート決勝  アメリカ31 ウェールズ26
ボール決勝  香港47 ウエストインディーズ5
 


2001年香港7`s、
ニュージーランドが制す
(2001年4月1日)
ニュージーランドは40000人の観衆の目前で、ライバル・フィジーを下し、26回目の香港7`sを制す。この結果、ニュージーランドはIRBワールド7`sシリーズのトップに踊り出た。

カップ・トーナメント決勝
NZ 29   フィジー 5 


フィジー7s 代表プロフィール


フィジー、
予選Aグループをトップで通過
(2001年3月31日)
予選同組のウエールズに苦しめられた。プレート・トーナメント(予選2位グループ)へ降格の可能性が脳裏をかすめた。しかし、総力に勝るフィジーが10−5でウエールズを下し予選グループ1位となり、カップ・トーナメントへの出場が確定した。

     
(フィジー・コーチ、トマシ・ザマ)



予選Aグループ、ロシアと引き分け
(2001年3月31日)

ロシアは試合終了直前、ペナルティーゴールで同点に追いつき、フィジー戦を引き分けに持ち込んだ。フィジーにとって、決勝トーナメントへ向けて不安を残す一戦となった。



フィジー、オーストラリア、ニュージーランドの思惑
(2001年3月30日)
決勝の晴れ舞台を踏むチームは・・・。磨きがかかってきたオーストラリアか、あるいは総力ではトップといわれるニュージーランドか。サモア、南アフリカなどパワフルなチームも総力ではトップグループに引けを取らない。新生フィジーの活躍に期待がかかる。


Old haunts... Tomasi Cama returns to the scene of past great triumphs at So Kon Po, this time as coach
フィジー7s・新任コーチのトマシ・ザマは、若き日の輝かしい戦歴を胸に、コーチとして思い出の地で返り咲いた。


新生フィジー7`s代表、新監督の新風に期待
若手が活躍してこそ真価が極まる香港7`s。フィジー7`s新監督、トマシ・ザマが新生フィジー・チームを創生。香港7`sのスーパースター、ワイセレ・セレビ(Waisale Serevi)が外れ若手中心に。


フィジー7`s代表新監督、トマシ・ザマは香港7`s決勝戦での「シンビ」の披露を約束
香港7`sで「シンビ」や「ハカ」のパフォーマンスがが許されるのはカップ・トーナメントの決勝戦だけ。スタジアムの40000人の観衆、数百万人といわれる世界中のTVライブ視聴者の前で「シンビ(ウォーダンス)」を!



レッド・カードに泣いたウエリントン7`s、決勝戦
試合でエキサイトした代償はいつも大きい。ウエントン7`sでオーストラリアとの決勝戦でフィジーのウィング、ルペニ・ザウザウ(Rupeni Caucau)が犯した過ちの代償は大きい。


マリスト7`s、フィジー・アーミー(陸軍)がタイトル奪取

タワケ、ツイカンベなど、フィジー代表経験者を含むフィジー・アーミーがマリスト7`sで優勝。優勝賞金6000ドルを獲得した。


香港7`sへの切符
フィジー7`s代表として香港7`sでのプレーを望むならば、海外ベースの選手を含むすべての有力選手は、3月17日にナンディ(チャールス・パーク)で開催されるコカコーラ7`sでの選考に参加することが最低条件。ベテラン選手の優先選考は無い。



香港7sの組み合わせ、決まる

ボーダーフォン・フィジー7`s代表は、香港7`sでウェールズ、ロシア、ウエスト・インディーズと、また、ディフェンディング・チャンピオンのニュージーランドは、フランス、香港、アラビアン・ガルフと予選プールを戦う。


IRB、解決案を模索
2003年、オーストラリアで開催される第5回ラグビー・ワールドカップの地区予選へのフィジー代表参加について、オーストラリアのアレキサンダー外務大臣を交えてアデレード(AUS)でのIRB総会にて解決案を模索。昨年、5月19日の反乱政治グループによる国会占拠事件以来、フィジーの政治不安をオーストラリア、ニュージーランド両政府は強く懸念しており、フィジーとの経済流通およびスポーツ交流を一部、凍結している。


香港7`sへ向けて新監督ザマの采配に期待
(フィジー7`s代表の若返りとベテラン選手)
フィジー7`s代表新監督のトマシ・ザマは、海外ベースのフィジー選手へ香港7`sでのプレーを望むならば、コカコーラ7`sでの選考に参加することが最低条件であると通告。ベテラン選手の優先選考は無いと厳しい姿勢。


ボーダーフォン・フィジー7`s代表新監督にトマシ・ザマ

フィジー代表7`sの新監督に香港7`sの往年のスター、トマシ・ザマ(Tomasi Cama)の就任が、フィジー代表チームボードにより承認された。また、チームマネージャーはポーラ・クナブリが就任。


アルゼンチン代表ピューマーズ、フィジーでテストマッチ
アルゼンチン代表は、ニュージーランド遠征の途中、6月30日にフィジー代表とのテストマッチを行うと発表。




マリカ・ヴニバカが受賞
“フィジーラグビー・アワード 2000”の表彰式がスバ郊外、ラミ町のトレードウィンズ・ホテルにて開催された。
“フィジーラグビー・アワード 2000”のテレコム・フィジー・プレヤー・オブ・ザ・イヤー・2000は、NZカンタベリー・クルセーダーズで活躍中のマリカ・ヴニバカ(Marika Vunibaka)が受賞した。



メッセージ



日本のラグビーファンの皆様へ

ボブ・チャレナー
フィジーラグビーフットボール協会
National team board
Cheif Executive Officer




スコアボード


−国内試合−


テレコム・フィジー カップ
2001年


(4月28日)
ナイタシリ13 レワ11

(4月21日)
マズアタ7 スバ19
タブア3 ラウトカ22
オバラウ3 ナンディ6
タイレブ21 バッコウラ0
ナモシ15 ナンドロガ8






-国際試合−


ノーザン・ブルズ
フィジー遠征

2001年

(1月31日 ラウトカ/フィジー)
フィジーEmerg.35 ブルズ27

(2月3日 スバ/フィジー)
フィジー19 ブルズ33

(2月7日 ナンディ/フィジー)
フィジー14 ブルズ19


イタリア代表南太平洋遠征
2000年


(7月15日 ラウトカ/フィジー)
フィジー43 イタリア9

(7月12日 ラウトカ/フィジー)
フィジーPres.XV34 イタリア18


EPSON カップ 2000

(7月7日 アピア/サモア)
フィジー42 カナダ11

(6月30日 アピア/サモア)
フィジー37 アメリカ21

 (6月3日 アピア/サモア)
 サモア31 フィジー17

(5月26日 ヌクアロファ/トンガ)
トンガ22 フィジー25

(5月20日 東京/日本)
 日本22 フィジー47






ご意見、フィジー代表チームへのメッセージは、フィジーラグビー協会(日本人広報委員)へ
info@fijirugbyunion-jp.com (日本語)

English inquires or message to Fiji National team should be addressed to promotion officer (Fiji Rugby Union)
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(English)

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